愛犬愛猫のメモリアルモニュメント

「ペットロス」、大切な愛犬との別れは誰にも耐え難い悲しみです。私も忘れることも出来ずに、リビングに骨つぼをカバーに入れてたまま、もうすぐ一年を迎えようとしていました。市販のペット祭壇も考えましたが、リビングにいつも一緒に居たいと考えると、なかなか気に入ったものを見つける事が出来ません。それなら、小さなジャックとそのお家(memorial house)を作ることに。小さなお家は専門分野!?、ジャックは初の細工でしたが、一周忌を前に納骨することが出来ました。私と同じ悩みの方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡下さい。愛犬愛猫のオリジナルのmonument(像)はもちろんですが、インテリアにあう祭壇memorialをオリジナルで製作致します。

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ペットの供養について

埋葬、遺骨はどうすればよいのか?

一生一緒にと考えてはいても、ペットの死は人間と同様に必ずおとづれてしまいます。以前は庭先に埋めるなど一般的でしたが、最近では人間と同じように家族の一員として葬儀をあげ、火葬し弔う方が多くなっています。そして、ペット用の墓地、御家族と同じ墓地など埋葬される方、火葬後に庭に埋葬される方などがおり、マンション住まいや集合住宅で、墓地などの埋葬場所が無い方、愛する家族として、いつまでも一緒に居たい方など、家の中に祭壇を設けて遺骨を安置される方も増えいます。

自宅で供養されている方

墓地やお庭に埋葬された方は、祭壇や写真などで供養され、遺骨のまま安置される方は収納できるメモリアルハウスや骨壺カバーで安置される方がいらっしゃり、人間の場合でも最近では手元供養と言って遺骨を自宅で安置し、供養される方も増えています。

遺骨を安置する場合の注意点

メモリアルハウス

​骨壺をそのまま収めるメモリアルハウスの場合、同様に湿気のこもりにくい構造、素材にする必要があります。換気ができる構造、調湿効果のある素材、木の無垢材や漆喰でつくられたメモリアルハウスは湿気対策になります。

対策

定期的に骨壺の湿気を除いてあげる方法、湿気の発生しにくい場所に保管する方法、常に除湿剤などで湿気を除いてあげる方法などがあります。定期的に骨壺を開ける事に抵抗がある方は、湿気の発生しにくい場所や除湿剤のご利用をお勧めします。

問題 カビの発生

​高温多湿の日本では、やはり一番の問題は湿度ではないでしょうか。動物の骨は構造上、湿気を吸収しやすい見えない穴が無数に空いており、湿気対策がなされない事で、カビや雑菌が発生する可能性があります。

デュホームアンドガーデン株式会社

〒963-0702 福島県 郡山市 緑ヶ丘 東6-23-1 

営業時間 10:00~18:00

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取扱い品目 自由設計住宅/ スモールホーム/スモールハウス/ガレージ、シェッド、パーゴラ、東屋、ヌック、サンルーム、ガゼボ 、ウッドデッキ/デザイン、パース製作/リフォーム/犬猫共生住宅 他

 

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